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boys in blue

2016.11.29 23:10|勉強記録
The Shop on Blossom Street、今日はチャプター6〜8。

へぇと思った表現は色々あるんだけど、1つだけピックアップ。

boys in blue 警察官

ブルーな気分の少年達かと思ったよ、最初(*´v`)

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which!?

2016.11.28 23:50|勉強記録
The Shop on Blossom Street、今日はチャプター4と5を読んだ。

理解するのに時間がかかった表現。
I have so much for which to be grateful.

have so much forでイディオムなの?have for?それともso much for?一体どこで切れるの?
後半のwhich to be gratefulもよく分からない。

色々と調べてみるが理解できない。

gratefulに注目してようやく気が付いた。
grateful forでイディオムだよな。。。
あ、whichの前にforがある。
あれ!?このwhichはもしかして関係代名詞!?(疑問代名詞と思い込んでいた。)

再度、調べる。

things to be grateful for とか things for which to be thankful とか、「感謝するべきもの」というよくある表現のようだ。
上記の文はthingsがso much に変わっただけ。

The shop on Blossom Street チャプター3

2016.11.27 23:50|勉強記録
・this こんなに
副詞の用法もある。

・a given 当たり前のもの
名詞の意味があるなんて知らなかった。

・check in with. 連絡する
check inと言うとホテルのチェックインを思い浮かべるがwithが付くと違った意味に。

・day-care center 保育所
老人を思い浮かべたが子供を預けるところ。

The shop on Blossom Street チャプター2

2016.11.26 23:42|勉強記録
チャプター2まで読んだ。

気になった表現
・in mid-rant
はっきり意味が分からず。
多分in middle of rantの略ではないか。

・truth be told  正直に言うと

・husband of X years X年連れ添った夫
最初Xは夫の年齢かと思った。
でも、この夫婦にはもうすぐ孫が生まれるのに30代前半の訳ないよなぁと思って調べたら、X年連れ添ったと言う意味だった。

・hard hatとhelmetの違い
hard hatは工事現場などでかぶるヘルメット。
helmetはスポーツ用、バイク、自転車などのヘルメット。

・I for one  私としては

・thrilled
日本だとスリルと言うと、ハラハラしたとか怖いイメージだが、英語でthrilledと言うとワクワクしてると言う意味。
楽しみにしてる感じ。

・know better than to 〜しない方が良いとわかっている。

・if not for 〜がなかったなら

・a whole lot  大いに
aが付いてるからwholeが形容詞でlotが名詞かと思ったが、a whole lotで副詞的に使う。

丁寧に。

2016.11.24 23:53|勉強記録
The shop on Blossom Streetはchapter1を読んだ。

一般的に洋書を読むときには辞書はあまり引かない方が良いと言われているが、私はよく辞書を引く。
理由は単純に何て書いてあるのか知りたいから。
電子辞書で単語の意味を調べるくらいなら大して時間はかからないし。
ただ、辞書を引いて分からなければ、それ以上は調べず読み飛ばしていた。
本当は調べたかったが、固執すると先に進まない。
図書館で借りていたので、期限がある。

今回は、自分で買った本なのでいつまでに読まなきゃなどと気にする必要がない。
なので疑問に思ったところは全部、ネットで調べたりしながら、かなり丁寧に読んでいる。
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